2008年12月08日

「いつまでも綺麗で健康なんて、素敵じゃない?」

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※1回目のブログ
※2回目のブログ  のつづきです☆
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酵素がしてくれる「良いこと」。

実は、私たちはこの「酵素」がなければ、普通の生活どころか
生きていくこともできないのです。

酵素の終わりは、生の終わり。
そんな風に言えるかもしれません。


ではなぜ、酵素がなくちゃ生きられないのか?

簡単に言うと、
酵素はよく、燃料に例えられます。

直接的な燃料ではありません。
「燃料を燃やすときに必要となるもの」、
いわば酸素のようなものと考えたら分かりやすいかも?

紙があり、マッチがあり、火を大きくするための固形燃料もあり、
そしてそれを扱う人もいる。
でも酸素がなかったら、ものは燃やせません。


同じように、人間もご飯を食べ、動こうとします。
この時に、食べたものを、体が吸収できる形にまで分解するのに
必要となるのが、この「酵素」です。

消化の他にも、酵素はいろんなところで使われています。

例えば体に有害な物質が入ったとき。
日常生活で、代謝活動が行われるとき。

だから酵素がたくさんある人は
いつも元気で、お肌もぴちぴち状態で
代謝も良かったりします。

病気をしても回復が早かったり、早くなくても回復する力があります。

逆に酵素が少ない人は
病気になったときに回復が遅れてしまったり
代謝が悪くて太りやすかったり
そんな傾向があるようです。


「それなら、酵素がたくさんあったほうがいいじゃん!」
そう思いませんか?
(私は思いました☆)


ではどうしたら、酵素をたくさん体内に入れておけるのか。

それを次回に書きたいと思います(*^^*)
posted by きく at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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